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2026/07/21
下記のフォームを送信後、「「作る」を「まもる」へ ~OSS の「使いにくさ」を解消し、 普及を進めるために。~」の資料を無料でダウンロードいただけます!
本資料は、DrupalCamp Tokyo 2026のセッションでANNAIの太田垣が登壇した「「作る」を「まもる」へ ~OSS の「使いにくさ」を解消し、 普及を進めるために。~」のスライド資料です。
開発は一度、しかし運用は続く。ANNAIは公共セクター、エンタープライズ大規模Drupal案件で得た知見から、OSS CMSを“SaaS化”しエンドユーザーに安心して採用してもらえるプラットフォームに出来ないかと考えました。PaaS基盤、自動アップデート技術、コンテンツ移行ツール、公共向けテンプレート、AI開発基盤などで保守運用を引き受ける戦略を紹介したセッションの資料です。
- OSS でここまでできる、でも見えた壁
- だから、その壁を裏方として消したい。
- インフラの重さを消す
- 保守・更新の不安を消す
- 行政で OSS を使う壁を消す
- 更新の手間と怖さを消す