ANNAIマガジン

Drupalに関する記事一覧

Drupal情報全般について紹介するコーナーです。参加イベントレポート、事例、開発関連情報や、海外ブログより良質な記事を翻訳して共有しています。

Drupal初心者向けセミナーをフィリピンのイースタンサマール州立大学で開催しました
201812/14

Drupal初心者向けセミナーをフィリピンのイースタンサマール州立大学で開催しました

12月7日(金)にサマール島のイースタンサマール州立大学にて初心者向けのDrupalセミナーが開催されました。先月に開催されたDrupalCamp Cebu参加後、フィリピンに滞在している井上も講師の一人として参加させていただきました。

Drupal のレイアウトビルダが持つ強力な機能と独自の特徴
201811/26

Drupal のレイアウトビルダが持つ強力な機能と独自の特徴

Drupal 8 の次期リリースで提供予定のレイアウトビルダは、構造化コンテンツにも、非構造化コンテンツにも、またテンプレート化されたページにも、自由形式のページにも対応できるという独自の特徴を持っています。

Developers Festa Sapporo 2018 で Web システム開発基盤としての Drupal を紹介してきました
201811/20

Developers Festa Sapporo 2018で Webシステム開発基盤としてのDrupal を紹介してきました

去る2018年11月16日(金)に札幌で開催された Developers Festa Sapporo 2018 において、当社 CTO の青山が開発者向けに1時間にわたる講演を行いました。以下、簡単にレポートします。

Drupalを利用して顧客により良い体験を提供するサイトの事例
201811/12

Drupalを利用して顧客により良いUXを提供するサイトの事例

Drupalと他のシステムを組み合わせて顧客にオンライン上のお客に素晴らしい価値を提供しているサイトの事例をご紹介します。

Open ID Connectを用いて、GoogleアカウントでDrupalにログインする
201810/30

Open ID Connectを用いて、GoogleアカウントでDrupalにログインする

DrupalにGoogleやFacebook、またはOpenID Connectに対応しているサービスのユーザー情報を使ってログインする方法のご紹介です。

Drupal 8のマイナーリリースのセキュリティ保護期間の拡大について
201810/23

Drupal 8のマイナーリリースのセキュリティ保護期間の拡大について

このほど、Drupal 8のマイナリーリース間のアップデートにかけられる時間が、従来の1か月から6か月に延長されることになりました。

テーマを .info.ymlファイルで定義する
201810/9

Drupal8のテーマを .info.ymlファイルで定義する

Drupal 8のテーマを作成するには、最初に テーマに関するメタデータをDrupalに設定するファイル(THEMENAME.info.yml)作成する必要があります。これは、モジュールとインストレーションプロファイルを定義する方法に似ています。そのため、.info.yml ファイルのの'type'キーを'theme'と設定してこれらと区別することが重要です。このページでは、THEMENAME.info.ymlのサンプルファイルと、ファイルに定義することができる情報について説明します。

Drupal 8インストール方法:XREA編
201810/9

Drupal 8インストール方法:XREA編

日本国内の様々なレンタルサーバーにDrupal 8を導入する方法を紹介するシリーズ。今回は、自由度の高さと無料プランで多くのユーザーを獲得してきた「XREA」を取り上げます。運営は、ドメイン登録のバリュードメインでおなじみのGMOデジロック。2017年に実施したシステム増強とサーバー刷新で性能と安定性を向上し、無料プランのディスク容量も1GBに増加されました。

ロリポップ!レンタルサーバー
20189/25

Drupal 8インストール方法:ロリポップ編

日本国内の様々なレンタルサーバーにDrupal 8を導入する方法を紹介するシリーズ。今回は、2017年のリブランディングで「ロリポおじさん」から一新されたデザインもすっかり定着、「すぐに使える、ずっと使える」のキャッチコピーでおなじみのロリポップ!レンタルサーバーです。

あなたのサイトをDrupalに移行すべき理由
20189/18

あなたのサイトをDrupalに移行すべき理由

この記事では、Drupalへの移行を検討している方に向けて、Drupalを選択することで開発者とユーザーそれぞれにもたらされるメリット、および移行作業に必要な作業とDrupalの優位性について説明しています。