ANNAIマガジン

ANNAIカルチャーに関する記事

ANNAIのスタッフや世界中で活躍するDrupal仲間について紹介するコーナーです。テレワーク・リモートワーク、自社開催イベントレポートなどを紹介しながら、少しでも私たちが大事にしている考え方を知っていただければと思います。

ANNAI Research
20194/26

ANNAIの取り組み 月曜午後は勉強・研究タイム ANNAI Researchのご紹介

ANNAIでは月曜の午後を「ANNAI Research」として、通常の業務ではなく、各自の研究や業務改善のための時間として設けています。今回この制度についてご説明します。

Drupal初心者向けセミナーをフィリピンのイースタンサマール州立大学で開催しました
201812/14

Drupal初心者向けセミナーをフィリピンのイースタンサマール州立大学で開催しました

12月7日(金)にサマール島のイースタンサマール州立大学にて初心者向けのDrupalセミナーが開催されました。先月に開催されたDrupalCamp Cebu参加後、フィリピンに滞在している井上も講師の一人として参加させていただきました。

Drupalcamp CEBU 2018
201811/21

Drupalcamp CEBU 2018参加レポート

今年で5回目の開催となるフィリピンのセブ島で開催されたDrupalコミュニティイベント「Drupalcamp CEBU 2018」にANNAIはスポンサーとして参加してきました。

セブ島でのリモートワーク生活
201811/16

セブ島でリモートワーク環境を確保をする際の留意点

フィリピンのセブ島で開催される「Drupalcamp Cebu 2018」に参加するために、1週間前からセブ島に滞在しています。休暇ではなく、リモートワークの利点を生かしてセブ島から通常勤務をしています。今回はセブ島におけるリモートワーク生活についてお伝えします。

エンジニアとしての目線で見るリモートワークのメリットとデメリット
20187/3

エンジニアとしての目線で見るリモートワークのメリットとデメリット

CTOという役割で働いていますが、出社はせずに北海道の自宅からリモートワークしています。オフィスに顔を出すのは年に2,3回程度です。

はじめてWEB業界で働いた私が、2年半の完全リモートワークで感じたこと 
20186/14

はじめてWEB業界で正社員として働いた私が、2年半の完全リモートワークで感じたこと~リモートワークがうまくいかない時の処方箋

雪深い越後の山中でリモートワークをしています。私がANNAIで完全にリモート社員として働き始めてもうすぐ、2年半になります。私が2年半のリモートワークの中で感じた感想を書き綴ってみました。これからリモートワークを導入しようとしている方々の参考になれば幸いです。

Drupal camp Manila 2018レポート
20185/7

Drupal camp Manila 2018レポート

フィリピンのマニラで開催された「Drupal camp Manila 2018」にスポンサーとして参加してきました。フィリピン国内外から100人以上の参加者が参加するイベントでした。Drupalに関するセッションや初心者向けのDrupal入門ワークショップ、開発者向けのモジュール開発ワークショップ、コードスプリントなど盛りだくさんの内容でした。

セブITパーク
20181/10

セブ「ITパーク」とコールセンターで働く人々

セブには「ITパーク」と呼ばれる、アメリカやヨーロッパなどの外資系企業やIT企業のオフィスが集中している地域があります。マイクロソフト、google、IBM、JP Morganから、京セラ、NECなどの日本企業まで様々な会社のオフィスがITパークには存在します。

study
201712/27

セブでDrupalの勉強会に参加させていただきました

先日はDrupal camp Cebu 2014に参加してきました。その後、私はセブに数週間滞在しながらリモートワークをすることになりました。今日はDrupalCamp Cebu 2017の実行委員の一人、Lucからお誘いを受けて、Drupalの勉強会にお邪魔しました。

Drupalcamp Cebu 2017
201711/28

Drupalcamp CEBU 2017レポート

フィリピンのセブ島で開催されたDrupalコミュニティイベント「Drupalcamp CEBU 2017」に参加してきました。Drupal初心者向けのスキルアップを目的とした内容から、開発者向けの技術的なセッションまで幅広い内容のセッションが行われました。弊社はスポンサーとして参加し、弊社CEO 紀野が「日本政府が推進するオープンデータ公開におけるDrupalの役割」、太田垣(CTO)が「日本のDrupalコミュニティについて」というテーマで発表しました。