ANNAIマガジン

ドゥルーパル情報全般に関する情報です

ドゥルーパルに関する記事の一覧です。ドゥルーパルの使い方や特徴、活用方法について多くの記事を掲載しています。

既存のDrupalフィールドを再利用すべきか?
201911/18

既存のDrupalフィールドを再利用すべきか?

Drupalでサイトを作成したことのある方なら、フィールドの再利用を利用すべきかどうかで一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。今回はフィールド再利用時のメリット、デメリットについての記事を紹介します。

サーバーサイドエンジニアが初めてDrupalを触ってみた
201910/17

サーバーサイドエンジニアが初めてDrupalを触ってみた

本稿では、いわゆる「プログラミング」を仕事とするサーバーサイドエンジニアが初めてDrupalを触ってみた所感を、エンジニア目線でお伝えしていきます。

シカゴ公園局のウェブサイト
20199/2

シカゴ公園局のウェブサイトにおけるDrupal8の導入事例

今回はシカゴ公園局(CPD)におけるウェブサイトにDrupal8の導入事例についてご紹介します。

AWS LightsailでDrupalサイトを立ち上げる
20195/27

AWS LightsailでDrupalサイトを立ち上げる

AWSでもっとも簡単かつ低コストにDrupalを立ち上げる方法をご存知でしょうか? AWS Lightsailというサービスを利用することで、初期費用もなく、月間$3からというローコストで簡単にDrupalサイトを立ち上げることができます。

Drupal サイトのコード品質をチェックするには
20194/1

Drupal サイトのコード品質をチェックするには

前回は、Drupal サイトの構成設定の診断を取り上げ、診断処理を自動化するツールが果たす役割を紹介しました。Web サイトの品質や状態を診断するもう 1 つの観点として、システムを構成するプログラムコードの品質があります。Drupal の場合も、リリースされたばかりで実績が少ないモジュールや、他者による検証や不具合報告が期待できない非公開の独自開発モジュールでは、動作検証だけでなく、そのコードの検査をする必要が生じる場面も出てきます。今回は Drupal サイトのコード品質を検査するためのツールを取り上げます。

Drupal サイトの構成設定を診断するには
20193/18

Drupal サイトの構成設定を診断するには

慎重にサイトを運用していても、気づかないところで将来の障害の原因を作ってしまったり、セキュリティーの脆弱性を見逃してしまう可能性がないとは言えません。CMS で運用しているサイトを診断するには、外部から見た一般的な挙動やページ出力の結果をチェックすることに加え、サイトを駆動するシステム内部の状態や健全性をチェックすることも重要です。今回は、Drupal サイトの構成設定の診断に便利なモジュールや Drush 拡張を紹介します。

2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP7が必要です。
20193/11

2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP7が必要です。(PHP 7.1以上を推奨)

2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP 7が必要です。PHP 5.5またはPHP 5.6でDrupal 8を運用しているユーザーは、PHPのバージョンを7.0以上にアップグレードしなければなりません(PHP 7.1以上を推奨)。

PHPTemplateとTwig themingの記法の比較
20192/27

PHPTemplateとTwig themingの記法の比較

今回はPHPテンプレートとTwigテンプレートの違いについて解説します。

Drupal 8 のデモ用インストールプロファイルUmami を日本語化してみた
201812/24

Drupal 8のデモ用インストールプロファイルUmami を日本語化してみた

Umami とは、Drupal 8.6 から正式に提供されたデモ用のインストールプロファイルです。このプロファイルを日本語化してみたので紹介します。

Drupal8テーマ作成ガイド
201812/17

Drupal8のテーマにリージョンを追加する

今回はDrupalのテーマにリージョンを追加する方法について説明します。リージョンを追加することで、リージョン内にブロックを配置可能になります。