ANNAIマガジン
2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP7が必要です。
20193/11

2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP7が必要です。(PHP 7.1以上を推奨)

2019年3月6日以降、Drupal 8を利用する場合はPHP 7が必要です。PHP 5.5またはPHP 5.6でDrupal 8を運用しているユーザーは、PHPのバージョンを7.0以上にアップグレードしなければなりません(PHP 7.1以上を推奨)。

Drupal 7 サポート終了と長期サポートについて
20193/5

Drupal 7 サポート終了と長期サポートについて

しばらく前になりますが、2021 年 11 月に Drupal 7 が EOL(End-of-Life=サポート終了)を迎えるという発表がありました。日本語での情報が少ないこともあり、基礎情報から長期サポートの可能性、またアップグレード先のバージョンやタイミングの検討材料も含め、Drupal 7 EOL に関連する情報を共有したいと思います。

KAIZEN TOP Image
20193/4

Drupal サイトを適切に保守管理するために必要なこと

Drupalで開発されたシステムを継続的に運用、管理していくためにはどのような作業が必要なのでしょうか? また、それらを適切に行わないとどのようなリスクがあるのでしょうか?今回はDrupalシステムを利用する上では決して避けて通れない、保守管理について解説します。

PHPTemplateとTwig themingの記法の比較
20192/27

PHPTemplateとTwig themingの記法の比較

今回はPHPテンプレートとTwigテンプレートの違いについて解説します。

Tome Eye Catch
20192/18

Drupal8のTomeモジュールで静的サイトを生成する

Drupalに静的サイト生成(SSG:Static Site Generator)の機能を持たせるTomeというモジュールがまだベータ版ですが公開されています。静的サイト生成については既に2016年12月に「ANNAIマガジン」の記事「Drupalサイトを静的HTML(Static HTML)に変換する方法」で解説されていますが、そこで紹介されていたStatic GeneratorモジュールがDrupal8に対応していないためその代替としてTomeがどこまで使えるか検証しました。

デジタル・マーケティングはDrupalと共にどのように進化しているか
20192/6

デジタル・マーケティングはDrupalと共にどのように進化しているか

マーケティングツールやホームページビルダーの急激な成長の中、なぜマーケティング担当者はDrupalを採用し、現行のDrupalシステムを使い続けるのでしょうか。また、Drupalはどのようにマルテク・エコシステムのブランドにおける必要不可欠なピースへと発展したのでしょうか