ANNAIマガジン
study
201712/27

セブでDrupalの勉強会に参加させていただきました

先日はDrupal camp Cebu 2014に参加してきました。その後、私はセブに数週間滞在しながらリモートワークをすることになりました。今日はDrupalCamp Cebu 2017の実行委員の一人、Lucからお誘いを受けて、Drupalの勉強会にお邪魔しました。

discovery
201712/26

課題発見セッションを超えて:より価値のある第1フェーズをデザインする

今日は海外ブログより課題発見ワークショップをより良いものにするための大切な考え方についてご案内します。それではどうぞ。

personalization
201712/21

マーケターがカスタマジャーニーをナビゲートするためのポイント

消費者の購買行動があらゆるデバイス、チャネルで行われるようになり、企業はマーケティングの変革を検討するケースが増えています。そんな中CMS界隈では、顧客にパーソナライズした体験を提供するための考え方やソリューションがトレンドとなっています。本日は海外ブログよりその入り口となる記事をご紹介します。

customer support
201712/19

オンラインサポートコミュニティでブランド資産を築く方法

本日は海外ブログより「カスタマーサポートとブランド資産について」の記事をご紹介します。サービス提供会社にとってカスタマーサポートはユーザーと双方向にコミュニケーションでき、ブランドへの信頼を高めることができる絶好の機会になります。カスタマーサポートで最高の体験を提供するには何が必要なのでしょうか?ぜひ参考にしてください。

drupal8-node-structure-1
201712/15

Drupal 8のノードのデータ構造を見てみる (1)

Drupalは非常に柔軟で拡張しやすいデータ構造を持っている事で知られています。 ですが、「実際にデータベースの中がどのような構造になっているか」という解説はあまりされていないようです(特にDrupal 8では)。 そこで、Drupalの基本のコンテンツである「ノード」がどのようなデータ構造になっているか解説していこうと思います。

nbc
201712/14

NBC Sports Digitalと数百万の視聴者のためのプラットフォームづくり

本日はDrupalがオリンピックの放送プラットフォームとして活躍した事例をご紹介します。世界中から注目されるスポーツイベントの舞台裏をDrupalはどのように支えたのでしょうか。ぜひご覧ください。

meeting
201712/12

スクラムマスターはチームと一緒にいる場合のみ効果的?

本日は気概ブログより「スクラムマスターはチームと一緒にいる場合のみ効果的?」をご紹介します。プロジェクトマネージャ以外の方にも参考になる仕事効率化情報になります。それではどうぞ。

laptop
201712/7

最高のDrupalになるために必要なもの

今回は海外記事より「最高のDrupalになるために必要なもの」について説明した記事をご紹介します。それではどうぞ。

第1回 歴史に見るDrupalのDNA
201712/5

第1回 歴史に見るDrupalのDNA

世界中の政府や大企業で使われるようになったDrupalですが、そもそもいつどのように始まったものなのでしょうか?日本ではあまり知られていない(かもしれない)その歴史に迫ってみましょう。

denmark
201712/5

より良い政府ポータルを構築する:デンマーク政府からの教訓

今日は海外ブログより、「より良い政府ポータルを構築する:デンマーク政府からの教訓」をご紹介します。多様なステークホルダーに役立つデジタルプラットフォームになるためのポイントを解説しています。それではどうぞ。

security
201711/29

マーケターがこれまで以上にセキュリティに配慮すべき理由

今日は海外ブログよりマーケティング部門が留意すべきセキュリティに関する記事を紹介します。個人データを取り扱う企業様は特に参考にしていただければと思います。それではどうぞ。

Drupalcamp Cebu 2017
201711/28

Drupalcamp CEBU 2017レポート

フィリピンのセブ島で開催されたDrupalコミュニティイベント「Drupalcamp CEBU 2017」に参加してきました。Drupal初心者向けのスキルアップを目的とした内容から、開発者向けの技術的なセッションまで幅広い内容のセッションが行われました。弊社はスポンサーとして参加し、弊社CEO 紀野が「日本政府が推進するオープンデータ公開におけるDrupalの役割」、太田垣(CTO)が「日本のDrupalコミュニティについて」というテーマで発表しました。